個人的に、販売用と割り切ると制作がはかどる気がします(^^)
フィールドをはじめ、各種ダンジョンなど、新たに作りました。
建物外観、および内部は以前公開していたうちのオーソドックスな城と町のグラフィックにしぼりました。
細かい点で付け足したり、いろいろ修正してます。
ウディタ以外にも、ほとんどのRPGツクールのシリーズにも対応してるんですが、各素材規格に合わせるのが一番大変だったかも。
それぞれ、微妙にアニメーションの挙動が違ったり、タイル設定が違ったりするので把握するのが大変でした。
特にVXは厳密にマップ素材の規格が決まってるみたいで、結局断念しちゃいました。
VXaceは多少規格の自由度が高いので、なんとかやりましたが、同じRPGツクールでもこんなに違いがあるとは…。
で、やっぱウディタってすごいなあと逆に思ったりしました。
RPGツクールXPが、ウディタの感じに一番近いみたいですが、個人的にXPで不満に感じた部分が見事にウディタでカバーされててすげーって思いました。
オートタイルがXPの倍ぐらい選べたり、fpsが高いので、XPのもっさりした動きが解消されてたり。
と、ちょっと話がずれましたが…以前公開してたものよりずっと使いやすい素材になったと思います!
ファミコン風RPG基本マップ素材セット
とりあえず、来月中にはなんとか、歩行キャラセットも制作して、その後新たにモンスターセットも作る予定です。






レトロ調グラフィック良いですね!
ウィザードリィ調のグラフィックが渋くてカッコよいです(^p^)
創作支援に少しでもなればとブログで紹介させていただきました〜
果たして需要なんてあるのかなあ、と思ってたんですが
紹介していただいて、心強いかぎりですよ!
ウィザードリィは一度もクリアしたことないヘタレですが、
あのグラフィックと雰囲気は大好きです。
引き続きレトログラフィック制作がんばります(^^)